LD SERIES ドライバー ハンプバック・ロングアイアン

開発ヒストリー

2006年 フェアウェイウッド誕生

構想7年・開発5年。新たな製造方法と、まったく新しいヘッド形状を追求し、遂に独自のサイバーフォージド製法とハンプバックデザインの「フェアウェイウッド」が、発売されました。

フェアウェイウッド

2006年 「2006クラブ・オブ・ザ・イヤー優秀賞」に輝く

「間違いだらけのゴルフクラブ選び2006-2007」において、フェアウェイウッドが「2006 GOLF CLUB OF THE YEAR」のユーティリティ部門で「優秀クラブ」に選出されました。

2006年 日本シニアオープン使用率1位を獲得

「日本シニアオープンゴルフ選手権」(三重県・桑名カントリー倶楽部)で「FW部門」の使用率トップ(使用者数:27名、ゴルフギャラリー調べ)を記録しました。ゴルフ用品界HPより(2006年10月30日発信)

2006年 New TVC460ドライバー誕生

「深く低い重心でやさしく上げる」「慣性モーメントの極大化で曲がりにくい」「重心角が大きいから捕まえやすい」不可能とされたそれら全ての両立を独自のハンプバックデザインと最高の素材、NEW TVC(フェース)が可能にしました。

New TVC460ドライバー

2008年 「ゴールドスラッシュシリーズ」誕生

シダーズゴルフとの共同開発により、ゴールドスラッシュシリーズが誕生しました。 シニアゴルファーの飛距離に対する要望を真正面から受け止め、ドライバー、フェアウェイウッド、アイアンセットをリリースいたしました。

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アルマネオ・ドライバー

2012年 ハンプバック・ロングアイアン誕生

ハンプバックのもたらす「低重心・深重心・慣性モーメントの高さ」それら全てを取り入れた最もやさしいロングアイアン「ハンプバック・ロングアイアン」が誕生しました。

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ハンプバック・ロングアイアン

2013年 LD SERIES ドライバー誕生

ハンプバックが更に進化。「LD series」はクラウン内部をリブで強化し、より強い弾道を生み出すことを可能としました。さらに、本作からESORAシャフトを新たに搭載。フィラメントワインディング製法で成形されたシャフトは、手元付近が適度に補強され、スイング時のパワーを余すことなくボールに伝えることができます。

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ハンプバック・ロングアイアン

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